居宅訪問看護事業
居宅訪問看護事業

在宅療養のパイオニアとして、全国で指定訪問看護ステーションを展開しています。多くの方が最期の時を過ごす場所を定められないまま亡くなる今、「医療インフラとしての訪問看護」を、日本中にゆきわたらせていきます。
主な業務内容

訪問看護
全国で訪問看護ステーションを運営。「おうちで過ごしたい」というお気持ちに向き合い、より重症度の高い方にも安全・安心な在宅療養生活をご提供できるよう、24時間365日体制への移行を順次進めています。

居宅介護支援
訪問看護ステーションに併設する6箇所の居宅介護支援事務所では、医療職スタッフとの連携により、医療ニーズの高い方も自宅で過ごしやすいケアプランを作成します。地域の方々と丁寧に連携し、適切な解決策を見出します。

在宅治験
自宅での治験を支援するため、医療機関の選定支援や訪問看護サービスを提供。患者さんの負担を減らし、新薬開発の迅速化に貢献することで社会に貢献します。
主な事業データ
※2025年12月末時点
拠点数※91拠点
(2024年度:89拠点)
利用者数※15,271人
(2024年度:14,729名)
看護師/セラビスト※1,288人
(2024年度:1,252名)
のべ総ケア時間※
1,260千時間(2024年度:1,220千時間)
看護師及びセラピスト(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)が患者様にサービスを提供した時間の合計











